お知らせ

R8.4.21

卒業生の方へ>奨学金(日本学生支援機構奨学金案内) を更新しました。

 

R8.4.17

卒業生の方へ>教育実習 を更新しました。

 

R8.1.15 周年記念横断幕が設置されました

 新しい年を迎え、本校創立100周年、附属中学校開校20周年の年となりました。

1月15日に記念の横断幕を設置しました。

R7.12.22                           

三本木高校創立100周年、附属中学校創立20周年を祝うキャッチコピーとロゴマークが決定しました。作成はどちらも本校生徒です。

キャッチコピー

よき志 継がでやは ~百年分の志が未来を拓く~

ロゴマーク

ロゴマーク

 

 

 

 

 

新着記事一覧
日本学生支援機構奨学金「貸与奨学金案内」にある<入学時特別増額貸与奨学金>と<国の教育ローン>との関係について、貸与奨学金案内より抜粋します。   貸与奨学金案内p2・p24参照してください。 ○<入学時特別増額貸与奨学金>は<国の教育ローン>を申込みしたものの利用できなかった世帯に貸与されるものです。 ○家計収入によっては<国の教育ローン>の申込み手続きを省略できます。 ○併願した場合(国の教育ローンを申し込む前に入学時特別増額貸与奨学金を申込み、採用された)時は、<国の教育ローン>に申込みをしてもらい、採用されたら<入学時特別増額貸与奨学金>は辞退するというかたちになります。   <国の教育ローン>は保護者の方が申込み、一括で融資を受けられ、入学前に必要な費用など幅広い用途に利用できるものです。 詳しくはPDFから御覧ください。 国の教育ローンまるわかり本.pdf
5月13日(水)、午前に定着テスト、午後は学校安全教室と避難訓練を実施しました。 学校安全教室は今年度からの新たな試みです。十和田消防PR活動プロジェクトチームの皆様を講師にお招きし、まずは中高全生徒で講演を聴講しました。その後はグループに分かれ、AED講習、消火器訓練、通報訓練、そして煙体験といった、いざという時に役立つ具体的なスキルを体験形式で学びました。 続く避難訓練では、「高校3年生の教室にあるタブレット保管庫から出火した」という、より身近で起こりうる場面を想定して行いました。先ほどの安全教室で訓練を受けた生徒たちが、実際に初期消火や消防署への通報、事務室への連絡を担当。例年の訓練以上にリアリティのある実践的な内容となりました。 今回の経験を通し、生徒一人ひとりの防災意識がさらに高まったことでしょう。講師を務めていただいた十和田消防PR活動プロジェクトチームの皆様、貴重なご指導をありがとうございました。
令和8年5月7日(木)、弘前大学教育学部教授福島裕敏先生をお招きし、令和8年度「あおもり創造学」ガイダンス・講演会が行われました。福島先生は大学で教鞭をとられながら、各地の地域づくり、人づくりに携わっておられます。  福島先生は生徒に問いを投げかけ、生徒との対話を講演内容に結びつけたり、「教育とはどういうものか」や「体験と経験の違い」といった身近な話題を取り上げたりすることで生徒の学びを深めてくれました。また、「総合的な探究の時間」の意義や目的を「総合的な学習の時間」や他教科との比較を通して明確にし、探究活動の流れやリサーチ・クエスチョンの重要性を具体例を用いて説明してくれました。  生徒はメモをとりながら福島先生の講演を熱心に聞いていて、実りの多い講演会となりました。本日の内容を今後の探究活動で何度も見返しながら、今年度の活動をより良いものにしたいと思います。
6校時に前期生徒総会を行いました。 委員長や部長からは、今年度の目標や年間計画が発表されました。附属中学校の生徒会活動が活性化するように、目標設定の理由や活動内容を説明してくれました。 堂々とした発表をしたリーダー、真剣に話を聞く生徒会会員、今年度の活動に期待しています。
昼休みに各学年教室前廊下で春草委員が緑の羽根募金を行いました。たくさんの生徒が募金をしてくれました。2日間で¥5783集まりました。御協力ありがとうございました。