お知らせ

R8.9.14 NEW 

卒業生の皆さんへ

日本学生支援機構奨学金予備回の御案内です。

こちらから御確認ください。

また、今回の予備回に関しまして「多子世帯の判定における一定程度の年収があるきょうだいの申告」についての文書もPDFにて掲載します。併せて確認をお願いします。

多子世帯申告について (予備回).pdf

 

R8.4.21

卒業生の方へ>奨学金(日本学生支援機構奨学金案内) を更新しました。

 

R8.4.17

卒業生の方へ>教育実習 を更新しました。

 

R8.1.15 周年記念横断幕が設置されました

 新しい年を迎え、本校創立100周年、附属中学校開校20周年の年となりました。

1月15日に記念の横断幕を設置しました。

R7.12.22                           

三本木高校創立100周年、附属中学校創立20周年を祝うキャッチコピーとロゴマークが決定しました。作成はどちらも本校生徒です。

<キャッチコピー>

よき志 継がでやは ~百年分の志が未来を拓く~

<ロゴマーク>

ロゴマーク

 

 

 

 

 

新着記事一覧
 令和8年8月6日(水)~8日(金)2泊3日の日程で、附属中1~3年生20名と高校1~2年生17名、合計37名が、令和8年度「東北大学・東京大学エネルギー研究所体験研修」に参加しました。この研修は昨年度に引き続き文部科学省「原子力・エネルギー教育支援事業交付金」を活用し、青森県教育委員会がエネルギー教育の充実のために実施している「青森県エネルギーに関する教育支援事業」として本校で実施しているものとなります。    1日目は東北大学を訪問し、東北大学大学院工学研究科 プラズマ実験施設を見学しました。世界が協力し、実現に向けて研究をすすめている核融合実験炉ITERの開発に関連して、実際にどのような研究を行っているかなど、大学の研究者・大学院生の方々に説明していただきました。また、見学後は東北大学大学院工学研究科 藤原充啓先生にエネルギーについての特別講義をして頂きました。中高生にもわかりやすく説明してくださり、和気藹々とした雰囲気のなか意見や質問も飛び交い、エネルギー活用の現状への理解も深まる大変充実した時間となりました。  東北大学では附属中・本校卒業生の大学院工学研究科博士課程に在...
 令和8年10月8日(木)に、東北大学高等大学院機構 特任教授 安藤晃先生をお招きして、東北大学連携セミナーが行われました。このセミナーでは、クリップモータの制作を通して電磁力について詳しく学ぶとともに、「課題研究のすすめかた」について、現代における探究活動の意義や大まかな流れ、探究を進めるうえで重要なことについて講義を受けました。  クリップモータの実験では、モータを回すためにゼムクリップの位置を調整したり、条件を変えてコイルを作ったりしていました。また、よりモータを速く回すためにコイルの形状や巻く数を変え試行錯誤をし、速く回すための要因を考察することで新たな知識を得ていました。  
10/09
附属中
好天のもと、体育祭が行われました。長縄跳びの意気込みを発表するマイクパフォーマンスでは、各学級が士気を上げるために工夫を凝らして発表を行っていました。ハイレベルな戦いが繰り広げられ、学年が上がるごとに回数が増え、1年間での成長が感じられました。3年生幹部を中心に一生懸命考えた応援合戦は、今までの練習の中で一番の出来映えになりました。 応援合戦、総合優勝ともに赤組でした。勝ったブロックも負けたブロックも最後のブロック集会では感謝の気持ちやこれからに向けての気持ちを伝え合っていました。 保護者、地域のみなさま、応援ありがとうございました。また、当日は会場での「赤い羽根共同募金運動」に御協力ありがとうございました。
在校生向けの奨学生募集が届いております。 詳細は、PDFファイルをご覧ください。 R8_奨学金募集一覧(在校生)⑥.pdf