お知らせ

青森県立三本木高等学校附属中学校学校説明会の御案内(2026.07.03)

学校説明会の実施要項を掲載致しました。

お申し込みはこちらのPDFの実施要項にありますアドレスまたはQRコードからお願い致します。

R8_学校説明会(8月) (3).pdf

 

R8.6.18

令和8年度高校および附属中学校学校案内を掲載しました。

  

R8.6.3

PTA・後援会・同窓会を更新しました。(東京三高会だより掲載)

 

R8.6.1

PTA・後援会・同窓会を更新しました。

PTA新聞すずかけ第134号を掲載しました。

 

R8.4.21

卒業生の方へ>奨学金(日本学生支援機構奨学金案内) を更新しました。

 

R8.4.17

卒業生の方へ>教育実習 を更新しました。

 

R8.1.15 周年記念横断幕が設置されました

 新しい年を迎え、本校創立100周年、附属中学校開校20周年の年となりました。

1月15日に記念の横断幕を設置しました。

R7.12.22                           

三本木高校創立100周年、附属中学校創立20周年を祝うキャッチコピーとロゴマークが決定しました。作成はどちらも本校生徒です。

キャッチコピー

よき志 継がでやは ~百年分の志が未来を拓く~

ロゴマーク

ロゴマーク

 

 

 

 

 

新着記事一覧
附属中1~3年、高校1・2年の計37名で東北大学・東京大学エネルギー研究所体験研修に参加しました。 6日は東北大学大学院工学研究科藤原研究室を訪問しました。プラズマ実験施設を見学した後、附中出身・青森県出身の学生のお話を聞きました。また、エネルギー・放射線に関するワークショップを受けました。 7日は東京大学生産技術研究所を訪問しました。小倉研究室では環境触媒・材料科学、砂田研究室では機能性金属クラスター科学、八木研究室ではエネルギー貯蔵材料工学についての話を聞きました。 大学院の研究は内容がとても難しいものでしたが、受験や日々の勉強についての話も聞くことができ、より一層今後の学習に力を入れる必要があると感じることができました。 今回の研修で学んだことを今後の進路選択に生かしていきましょう。
ニカラグア共和国在日大使館のサンディ・ダビラ大使とご家族が本校を訪問され、中高の生徒との交流活動を行いました。 交流は、高校の茶道や琴のセレモニーで始まり、中学校生徒が日本や青森県の食べ物、音楽、学校生活などについて紹介しました。生徒たちは、自分たちの住む地域や日頃の生活の魅力を伝えようと工夫しながら発表し、大使やご家族の皆様に熱心に耳を傾けていただきました。交流会の最後には記念撮影を行い、和やかな雰囲気の中で交流を終えました。 また、事前学習会や交流を通して、スペイン語やニカラグアの文化や暮らしについても学ぶことができ、生徒たちにとって世界への理解を深める貴重な機会となりました。言葉や文化の違いを越えて交流する楽しさを実感し、国際的な視野を広げる有意義な時間となりました。 本校では、今後もさまざまな交流活動を通して、多様な文化や価値観に触れる機会を大切にしていきます。
本校への入学を考えている児童とその保護者に対して学校説明会を行いました。本校の教育活動と入学者選抜要項についての説明、参加児童と中学生の座談会が主な内容です。座談会は生徒会執行部が進行し、参加児童同士の交流のあと、全体の場では紹介できなかった行事、部活動についてや、入学者選抜に向けた勉強方法などを話しました。 令和8年9月15日(火)にも保護者を対象とした説明会を行います。詳しくは、三本木高校HPの『青森県立三本木高等学校附属中学校学校説明会の御案内』を御覧ください。
7月28日から3日間、オンライン海外研修が行われました。 オンラインで附属中とフィリピンをつなぎ、実践形式で英語を学習しました。先生との1対1の学習を基本とし、ライブツアーでは、現地の買い物の様子や民家を案内してもらいながら、フィリピンの文化に触れたり、英語で質問したりしました。3日間の締めくくりは、学習した英語を使った、フィリピン人の生徒とのグループセッションでした。 どの生徒も外国の文化に対する理解を深め、意欲的に英語で表現する姿が見られました。  
7月17日(金)の開祭式を皮切りに7月18日(土)・19日(日)に三高祭が行われました。 今年度のテーマは「MOMENT」。このテーマには<文化祭は一瞬で終わるけれど、準備期間も本番もみんなで過ごす一瞬一瞬を大切にし、最高の思い出にしたいから>という思いが込められています。18日・19日の二日間の一般公開では2,500名を超える来場者の皆様にお越し頂きました。ありがとうございました!  開祭式から文化祭、閉祭式までの写真を掲載します。テーマに込めた思いのとおり、一瞬一瞬大切にし、思い切り楽しんでいる様子を御覧ください。